久Pの”風は南から”

釣りを始めとして、様々なジャンルの趣味の話題、日々の出来事をご紹介します。
久Pの”風は南から” TOP  >  釣り >  釣研4月・5月発売の新製品のご案内です。

釣研4月・5月発売の新製品のご案内です。


にほんブログ村 釣りブログ 磯釣りへ
にほんブログ村
ブログランキングに参加しています。ポチッ!とワンクリックよろしくお願いします!!

釣研4・5月新製品のご案内です。

”春に三日の晴れ間なし” 先人の表現は正に言い得て妙。

時節、春爛漫な折にのんびりと波止等でフカセ釣りの原点回帰とも言える 「ウキが消し込む楽しさ」 を楽しませてくれるウキ群が登場します。

以下に簡単ですが特徴を記します。詳しくは釣研HPをご覧ください。

かつてトーナメントを制覇した「ななめウキ」が甦る
全遊動EX-R

ptop_zen-ex-r250.jpg


• 上下:BMRφ2 
• ダンパーコーティング
• ラインを送り込みやすい傾斜度
• ウキは常にミチイトの方向に頭を向け、ラインが入りやすい角度を保ち、浅ダナから深ダナまで自在にタナを探れます。 仕掛けを落とす口オモリの重量や潮の流れにより傾斜角度が変わります。低水温時、活性が低くなったグレのタナを探る釣りに最適です。

• ウキに変化をもたらす適度な浮力設定
• 使いやすいφ2mmの穴径により、ラインに適度なブレーキをかけ、僅かなアタリを捉えます。これから全遊動をマスターする方も先端の釣りを一投目から体験できます。

• 名手橋本敏昭の釣りを具現化
• いち早く全遊動釣法に取り組み、全国に釣法を広めた橋本敏昭氏のオリジナルモデル「全遊動EX」が、多くの釣り人の期待を集め、14年の時を経てついに復活。今でも最先端のウキを凌駕するななめウキの操作性は、使わなくては言い表せない魅力を持っています

ターゲットはスレていない超遠投エリア
ビッグ水中II

ptop_bigsuichu2-250.jpg

• 上下φ2BMR
• 超遠投が可能な大型ボディ
• 大型ボディと空中重量が超遠投を実現。魚がスレておらず大胆に捕食する超遠投エリアの攻略や、カケ上がりエリアを狙う時に最適です。

• トップディンプルが深場の緩潮もキャッチ
• 潮の流れが緩くてもディンプルトップが潮を受け、どっしり安定し、狙い通りの潮筋をトレースできます。また、強風や二枚潮など、とばしウキを併用した二段仕掛けが使い難いような状況下で、小型棒ウキの下ウキとして使用すればしっかりと潮を捕らえ、二段ウキ仕掛けではできなかった深ダナ攻略が可能です。
• 水中での視認性に優れたカラー
• トップには水中での視認性に優れたイエローを採用。水中での潮の流れを目視することができるので、釣り人にマキエを打つ場所やタイミングを教えてくれます。


超ロングキャストが狙ったところに決まる!自立棒ウキの決定版
遠投立ちウキII

ptop_ento-tachiuki2_400.jpg
• 自立タイプ
• 軽々と遠投が決まる重心バランスと重量
• 飛行姿勢が安定するよう重心をボディ下部へ集中し、ウキ本体を軽量化。本体に重量を持たせた事により逆風でも軽く遠くのポイントへ投入ができます。これまで届かなかったエリアが狙えます。

• 遠投してもよく見えるオールオレンジのトップ
• 視認性の要となるトップには、ストレートかつオレンジ全色でシンプルにまとめています。多くの釣り人の中で一目で識別できる特徴と、見失うことがない視認性を発揮します。
• 強風時の二枚潮に対応
• 下膨れ設計でどっしりと潮流を捉えるため、強風で表層の潮が押される場合でもマキエの層を外さず安心して流せます。

潮を捉え、マキエと同調させるロングボディ!
スリムチヌII

ptop_slim-chinu2_400.jpg

• 非自立タイプ
• 潮を確実に捉えるロングボディ
• 水中に深く入るロングボディは、風により引き起こされる表層の流れに影響されず、ボディ全体で本命の潮を捉えます。マキエと仕掛けの同調が容易に出来るため、確実な釣果を約束します。
• 優れたバランスの非自立ボディ

• ボディ素材の変更により徹底的に軽量化を行った上、オモリを下部に集中。非自立ながらブレないため、良く飛び、コントロール性抜群です。非自立設計なので、仕掛けの馴染み具合がひと目で分かります。

• 繊細なアタリをつかむオリジナルトップ
• スリムなボディが小さなアタリも確実にキャッチします。長くてシンプルなトップは、遠投しても良く見えます。

遠投性能さらにアップ!
遠投ブラックウイング

ptop_entoblackwing400.jpg

• ケミホタル75対応
• 非自立タイプ
• 遠くのポイントに軽々投入
• ウキ自体に適度な重量があるため、体積が小さい軽いカゴ、またはナイロンやワイヤー製の軽いカゴとの相性が抜群です。全浮力とも自立設計のため、低重心でフラつきやブレが無く、水面で安定した姿勢を保ちます。

• 抜群の飛行姿勢が生む遠投性
• トップの羽根により、飛行姿勢が安定し、必要以上の重さを持たせず遠投性を向上しました。

• 遠くでも良く見える超視認性
• 蛍光トップが光線を透過し、強い発色をすることで、遠くでも一目で見える視認性を発揮します。

• 夜釣りに対応したケミホタル75対応トップ
• 視認性抜群のトップの先端には、夜のマダイ・イサキ釣りには欠かせないケミホタル75が装着可能。
• 電気ウキとしても使える
• トップと本体の着脱が可能なため、釣行の際はウキをコンパクトにまとめることができます。また、別売りのカゴナイトトップを装着すれば電気ウキに早替わり

食い渋り時、中通しウキに出せないアタリをキャッチ
T-J

ptop_t-j400.jpg

• ダンパーコーティング
• T-TOP対応
• 繊細なアタリを捉えるスリムな自立ボディ
• T-ACEよりも小さく設計しているため、グレが食い渋るシビアな状況でより鮮明にアタリを捉える事ができます。また、着水音もT-ACEより小さいため、警戒心を与える事はありません。全遊動スナップを使用する事でさらに感度アップ。攻め続けられている防波堤でのグレにお勧めします。
• トップ着脱式なのでコンパクトに収納
• トップは着脱できるので釣り場へ移動の際は、ウキケースや磯バッグへコンパクトに収納する事ができます。T-TOP(別売り)ケミを装着すれば夜釣り対応、T-TOPビューを使用すれば逆光時や遠投時に、用途に応じてカスタマイズできます。
• 中通しの操作性と小型棒ウキの感度をひとつに
• とばしウキと小型棒ウキを使用した二段仕掛けでは、感度にすぐれているが狙えるタナが限られ「とばしウキ」が必要になりますが、T-Jは自重があるため単体で使用でき感度が抜群。また、遊動仕掛けにする事で竿1本以上の深いタナも攻略できます。



釣研HP
にほんブログ村 釣りブログ 磯釣りへ
にほんブログ村
ブログランキングに参加しています。ポチッ!とワンクリックよろしくお願いします!!

釣研4・5月新製品のご案内です。

”春に三日の晴れ間なし” 先人の表現は正に言い得て妙。

時節、春爛漫な折にのんびりと波止等でフカセ釣りの原点回帰とも言える 「ウキが消し込む楽しさ」 を楽しませてくれるウキ群が登場します。

以下に簡単ですが特徴を記します。詳しくは釣研HPをご覧ください。

かつてトーナメントを制覇した「ななめウキ」が甦る
全遊動EX-R

ptop_zen-ex-r250.jpg


• 上下:BMRφ2 
• ダンパーコーティング
• ラインを送り込みやすい傾斜度
• ウキは常にミチイトの方向に頭を向け、ラインが入りやすい角度を保ち、浅ダナから深ダナまで自在にタナを探れます。 仕掛けを落とす口オモリの重量や潮の流れにより傾斜角度が変わります。低水温時、活性が低くなったグレのタナを探る釣りに最適です。

• ウキに変化をもたらす適度な浮力設定
• 使いやすいφ2mmの穴径により、ラインに適度なブレーキをかけ、僅かなアタリを捉えます。これから全遊動をマスターする方も先端の釣りを一投目から体験できます。

• 名手橋本敏昭の釣りを具現化
• いち早く全遊動釣法に取り組み、全国に釣法を広めた橋本敏昭氏のオリジナルモデル「全遊動EX」が、多くの釣り人の期待を集め、14年の時を経てついに復活。今でも最先端のウキを凌駕するななめウキの操作性は、使わなくては言い表せない魅力を持っています

ターゲットはスレていない超遠投エリア
ビッグ水中II

ptop_bigsuichu2-250.jpg

• 上下φ2BMR
• 超遠投が可能な大型ボディ
• 大型ボディと空中重量が超遠投を実現。魚がスレておらず大胆に捕食する超遠投エリアの攻略や、カケ上がりエリアを狙う時に最適です。

• トップディンプルが深場の緩潮もキャッチ
• 潮の流れが緩くてもディンプルトップが潮を受け、どっしり安定し、狙い通りの潮筋をトレースできます。また、強風や二枚潮など、とばしウキを併用した二段仕掛けが使い難いような状況下で、小型棒ウキの下ウキとして使用すればしっかりと潮を捕らえ、二段ウキ仕掛けではできなかった深ダナ攻略が可能です。
• 水中での視認性に優れたカラー
• トップには水中での視認性に優れたイエローを採用。水中での潮の流れを目視することができるので、釣り人にマキエを打つ場所やタイミングを教えてくれます。


超ロングキャストが狙ったところに決まる!自立棒ウキの決定版
遠投立ちウキII

ptop_ento-tachiuki2_400.jpg
• 自立タイプ
• 軽々と遠投が決まる重心バランスと重量
• 飛行姿勢が安定するよう重心をボディ下部へ集中し、ウキ本体を軽量化。本体に重量を持たせた事により逆風でも軽く遠くのポイントへ投入ができます。これまで届かなかったエリアが狙えます。

• 遠投してもよく見えるオールオレンジのトップ
• 視認性の要となるトップには、ストレートかつオレンジ全色でシンプルにまとめています。多くの釣り人の中で一目で識別できる特徴と、見失うことがない視認性を発揮します。
• 強風時の二枚潮に対応
• 下膨れ設計でどっしりと潮流を捉えるため、強風で表層の潮が押される場合でもマキエの層を外さず安心して流せます。

潮を捉え、マキエと同調させるロングボディ!
スリムチヌII

ptop_slim-chinu2_400.jpg

• 非自立タイプ
• 潮を確実に捉えるロングボディ
• 水中に深く入るロングボディは、風により引き起こされる表層の流れに影響されず、ボディ全体で本命の潮を捉えます。マキエと仕掛けの同調が容易に出来るため、確実な釣果を約束します。
• 優れたバランスの非自立ボディ

• ボディ素材の変更により徹底的に軽量化を行った上、オモリを下部に集中。非自立ながらブレないため、良く飛び、コントロール性抜群です。非自立設計なので、仕掛けの馴染み具合がひと目で分かります。

• 繊細なアタリをつかむオリジナルトップ
• スリムなボディが小さなアタリも確実にキャッチします。長くてシンプルなトップは、遠投しても良く見えます。

遠投性能さらにアップ!
遠投ブラックウイング

ptop_t-j400.jpg
• ケミホタル75対応
• 非自立タイプ
• 遠くのポイントに軽々投入
• ウキ自体に適度な重量があるため、体積が小さい軽いカゴ、またはナイロンやワイヤー製の軽いカゴとの相性が抜群です。全浮力とも自立設計のため、低重心でフラつきやブレが無く、水面で安定した姿勢を保ちます。

• 抜群の飛行姿勢が生む遠投性


釣研HP
スポンサーサイト
[ 2015年03月05日 22:12 ] カテゴリ:釣り | TB(0) | CM(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL

㈱ 釣 研 HP
FC2カウンター
プロフィール

久P

Author:久P
子沢山の大家族に包まれながら、大好きな釣りとギターを楽しんでいます。

血液型O  ツィッターもやってます♪ @grdxk264park 久P 

㈱釣研フィールド・テスター。



釣雑誌 「レジャーフィッシング九州」と「南のつり」に執筆中。

所属クラブ 

T'z鹿児島 

釣研FG宮崎支部

MFG九州 (マルキューファングループ)

FSAフリースタイルアングラーズ

特技・資格 一級土木施工管理技士 他建設関連国家資格13

主な戦歴

・第1回 キザクラCUP 優勝(現、黒魂CUP)

・2015 マルキューゴールデンカップIN九州(北浦)優勝

・2015 YAIBA磯祭りIN鶴見 総合4位

リンク
ガリバー
221616.com【ガリバー】中古車ご提案
HMVONLINE
HMVジャパン CD DVD 書籍 音楽 ゲーム
ビッグカメラ
ビックカメラ.com
QRコード
QR
ブロとも申請フォーム