久Pの”風は南から”

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釣研新製品プログレスチヌのご紹介。


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釣研新製品、プログレスチヌのご紹介。



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釣研FBから抜粋。再度、特徴を記した説明文を掲載します。是非ご参照して頂き、春の乗っ込みチヌ狙いの強力なアイテムに加えてみて頂きたいと思います。



<穴径と糸フケ・糸落ち>
普通「糸フケ」といえば、穂先からウキまでの道糸のたるみを指すことが多いです。
しかし、ウキからツケエまでのラインのたるみも、「糸フケ」の一種といえるのではないでしょうか。
穂先から水面までの糸フケに注意を払うことは多くても、ウキからツケエまでの糸フケの調整は、なかなか難しいのはご存知の通りです。
ところで、ウキから下のラインは、道糸と同様、その間隔が長ければ長いほど、ツケエに余計な動きを与えます。また、魚がツケエを口にした後のラインへのアタリの出方も、当然遅くなります。
その間隔を極力出さず、等間隔を維持するため、プログレスチヌは糸穴径をφ1mmとしています。
φ1mmの穴径のモデルといえば、高感度を誇った「スピードセンサー」が先駆けですが、プログレスチヌは沈め釣り専用のウキという点で、その目的が異なります。
つまり、道糸の「糸落ち・糸抜け」をわざとセーブし、二枚潮であってもツケエとウキが一体となって動けることを意図している、というわけです。
そういった意味でも、この「プログレスチヌ」は、これまでのモデルにはない釣り方が可能で、かつその機能を兼ね備えているといえるでしょう。


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[ 2016年02月18日 18:23 ] カテゴリ:釣り | TB(0) | CM(0)
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プロフィール

久P

Author:久P
子沢山の大家族に包まれながら、大好きな釣りとギターを楽しんでいます。

血液型O 

㈱釣研フィールド・テスター。



釣雑誌 「レジャーフィッシング九州」と「南のつり」に執筆中。

所属クラブ 

釣研FG宮崎支部

MFG九州 (マルキューファングループ)

FSAフリースタイルアングラーズ

特技・資格 一級土木施工管理技士 他建設関連国家資格13

主な戦歴

・第1回 キザクラCUP 優勝(現、黒魂CUP)

・2015 マルキューゴールデンカップIN九州(北浦)優勝

・2015 YAIBA磯祭りIN鶴見 総合4位

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